ダービーインパクト攻略裏ワザ

ダービーインパクト(ダビパク)調教について

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ダービーインパクトの調教で重要なのは競走馬が秘めている能力を限界まで引き出してやることです。ただし馬の成長は必ずしも100%が限界というわけではありません。

 

素質A+以上の馬は、能力が100%に達してもそれ以上の成長が可能となっています。

 

ランクにより最大成長率

SSランク:150%
S+ランク:140%
Sランク:130%
AAランク:120%
A+ランク:110%
Aランク:100%

 

併せ馬と強さで効果が変化

ゲートとプール以外の4つの調教メニューはコースと併せ馬、強さという3種類の要素を組み合わせて決定します。

 

同じ芝調教でも、残りの2つの要素が変わると、成長する能力や調子、馬体重、疲労度の変動量は違います。

 

調教師のおすすめは基本的に無理させない

調教師のおすすめ調教は馬の疲労度や現在の体重とベスト体重の差を考えながら、無理なく弱点を強化します。迷った時は参考にしてみましょう。

 

6種類の調教メニュー

 

芝調教

競走馬にとっては最も重要な要素である、トップスピードを伸ばす調教です。脚質やレース距離に関係なく必要なステータスなので、なるべく序盤から集中的に鍛えていくことが望ましいです。

 

ダート調教

競走馬がスピードを維持できる時間の長さに関わるスタミナを強化する調教です。特に長距離のレースではスタミナの有無が大きく勝敗に関わってきます。先行馬や逃げ馬にも重要な調教です。

 

ウッド調教

競走馬の距離適性を伸ばし、より長距離のレースに耐えられるようにします。牝馬クラッシク三冠の1つである菊花賞は3000mという長距離であるため、三冠狙いの場合はこの調教が必要です。

 

坂路調教

競走馬がトップスピードに達するまでの時間の短さを表す週発力を伸ばす調教です。後方から一気にラストスパートをかける追い込み馬や差し馬にとっては、特に重要な調教の1つといえる。

 

ゲート調教

ゲートが開いてから飛び出すまでの反応時間を短縮。レースで本来の能力を発揮しやすく、気性も伸ばします。上位グレードのレースではゲートが重要なので序盤から鍛えましょう。

 

プール調教

馬体重、疲労ともに大きく変動するかわりに、スピード、根性、スタミナ、気性、瞬発力、距離適性の6つを同時に鍛えることができる万能型の調教です。早熟馬の育成には特に便利です。