ダービーインパクト攻略裏ワザ

ダービーインパクト 牡馬と牝馬三冠サンプル配合

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ダービーインパクトの牡馬と牝馬三冠のサンプル配合を紹介します。

 

目標レースの基本データ

・牡馬三冠(皐月賞、日本ダービー、菊花賞)
・牝馬三冠(桜花賞)
コース:芝 回り:左回り&右回り
距離:1600m〜3000m
レース時期:3歳4月〜3歳10月

 

早熟な種牡馬を活用して一冠目までに成長率100%

ゴールドシップなどの強力ライバルが出現し、なかなか勝てないクラシック三冠。

 

1冠目が3歳春ということを考えれば、早熟の産駒を激しく鍛え、成長しきった状態でレースを迎えるのがベストチョイスとなります。

 

注目の種牡馬

マルゼンスキー
距離適性が幅広く、牡馬も牝馬も、三冠のほぼすべてのレースをカバーする。

 

ニジンスキー系はニックス対象の血統が9種類と多いので、トリプルニックスやニジンスキーのクロスでスピードとスタミナの強化を。

 

キングカメハメハ

チュートリアルクリア時の種抽選でも比較的出やすい、Aランクのミスタープロスペクター系種牡馬。

 

成長は持続だがデビューは早めになるので三歳の三冠には適役。インブリードでスピードも強化しやすい。

 

ミドガル×ミスプロ系×SS系での配合例@

 

父:ドリームジャーニー
母父:キングカメハメハ

 

クラシック〜4歳まで長く活躍できる仔に期待!

 

ミドガルズオルムにキングカメハメハを付け、産まれた仔馬にドリームじゃニーを付ける代重ね配合。

 

母父、父とも早熟で、かつ全盛期が長めの「成長持続」なので、産駒にも、3歳から4歳に渡る活躍が期待できる。

 

配合効果としては1代目はシングルニックスとアウトブリード、締めではトリプルニックスとアウトブリードが生じるだけだが、その分、産駒の気性が高くなることを見込めます。

 

ミドガル×ミスプロ系×SS系での配合例A

 

父:ヴィクトワールピサ
母父:アドマイヤムーン

 

マイル適性ややや不安も菊花賞も視界に入る配合
ミドガルズオルム×アドマイアムーンの牝馬にヴィクトワールピサを合わせる配合。

 

アドマイヤムーンにはサンデーサイレンス系の血が入っているため、SS系種牡馬を付けるとSSのインブリードが発生し、産駒が早熟傾向になりやすい。

 

このアドマイヤムーン産駒は、オルフェーブルやディープインパクトなど成長が普通のサンデーサイレンス系産駒で三冠を狙う際にも使いやすいはず。