ダービーインパクト攻略裏ワザ

ダービーインパクト(ダビパク)競走馬の育成サイクルについて

ダービーインパクト(ダビパク)競走馬の育成サイクルについて

 

ゲーム開始のチュートリアルで、牧場には1頭の牝馬が与えられています。当面はこの牝馬に種付をして牧場の運営を進めて行きましょう。基本の進行は種付、仔馬の誕生、新馬の入厩、レース、そして競走馬の引退というサイクルの繰り返しになります。

 

種付は仔馬と種牡馬の血統を考えよう。

種付は牧場の繁殖牡馬に、種牡馬を種付けすることで行います。種牡馬は種抽選などで入手することがきでます。秘書ミッションの報酬で受け取った11連ドリーム抽選券や、1日1回無料で行えるオープン抽選などで種牡馬を手に入れましょう。

 

3月になると仔馬が誕生

4月の種付けから1年が経過して3月になると仔馬が誕生します。仔馬は入厩可能な馬齢になるまで牧場に放牧されます。基本的には仔馬の段階では特に面倒を見ることはありません。入厩(にゅうきゅう)で他の馬を鍛えつつカレンダーを進めていきましょう。

 

入厩(にゅうきゅう)までの帰還は馬ごとに異なる

幼駒としての放牧期間が終了すると、いよいよ入厩です。ここから競走馬としての育成が可能になります。放牧期間は仔馬の成長タイプによって大きく異なり、競走馬としてのピークも違ってきます。

 

レースは目標に応じたピーキングが重要

レースは新馬(未勝利)戦からスタートして戦からスタートして獲得賞金によって参戦可能なクラスがアップしていきます。当面の目標は最高グレードのG1勝利です。調教によって馬の能力を引き出しつつ、目指すれーーすに調子を整えるのが重要です。

 

引退はG1を獲った牡馬は繁殖が可能

成長ピークを経過した競走馬は徐々に能力が衰えていきます。衰退期に入ったら引退を考えましょう。牡馬は無条件で繁殖牡馬に、牡馬の場合はG1レースに勝利すると引退後に種牡馬として種付けに使うことが可能になります。