ダービーインパクト攻略裏ワザ

ダービーインパクト ダートG1とJpn1

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ダービーインパクトの目標レース別サンプル配合「ダートG1+Jpn1」の紹介。

 

2歳G1は早熟か普通、以後のG1は晩成の成長でも◎

後回しになりやすいダートのG1やJpn1だが、ブリーダーズカップクラシックなど、一部の海外レースに出走するには全勝が必須。

 

ダートが得意な短・中距離種牡馬を選んで種付けして意図的に狙って勝ちにいこう。

 

活用したい種牡馬

 

フジキセキ

AAランクで入手はやや難しいが、能力値が高く、産駒が芝、ダート両方で活躍できそうな種牡馬。何より早熟なので、2歳12月に行われる全日本2歳優駿に勝てる産駒を生み出すのには、最適といえる1頭です。

 

フリオーソ

早熟で全盛期の長い仔を出しやすい種牡馬。距離適性もマイルからクラシック距離までが守備範囲でダートG1を狙うにはうってつけと言えます。スタミナと瞬発力が少し低めなので、配合で補っておきましょう。

 

ミドガル×ミスプロ系×SS系での配合例@

 

父:ゴールドアリュール
母父:エンパイアメーカー

 

国内のダートレース戦線で歴戦のつわものになれる可能性

 

ミドガルズオルムにエンパイアメーカーを付けた牝馬に、ゴールドアリュールで代重ねをする配合例。

 

1代目の配合ではシングルニックスとアウトブリードしか配合効果がないが、それでも素質A以上の産駒は期待できるはずです。

 

ゴールドアリュールは3歳後半から活躍する仔を出しやすいのでジャパンダートダービー以降のダートG1制覇を目標にトレーニングを積んでいくといいでしょう。

 

ミドガル×ミスプロ系×SS系での配合例A

 

父:エスポワールシチー
母父:ウォーエンブレム

 

スプリントからマイルまでの短距離ダートを取りにいく配合

 

ウォーエンブレムとの配合で生まれる牝馬にエスポワールシチーを付けると両親の特性から全盛期の長い産駒が期待できます。

 

両親も短・中距離血統のため、フェブラリーステークスやJBCのスプリントやマイルなどでの活躍が見込めます。

 

ただ、ウォーエンブレム産駒は、左回り右回りともに不得意な仔を出しやすい面もあるので、代わりにラインブリードが成立するアグネスデジタルを用いる手も。